赤十字国際委員会

東京・神谷町

ICRC駐日事務所公式ツイッター。紛争地を中心に世界約90カ国から届く最新情報や、日本での活動・イベントをつぶやきます。2013年に150周年を迎えた、世界で最も古い国際人道支援組織。本部はジュネーブ。

    
  • 7月から9月までの #アフガニスタン における最新活動報告を、ウェブサイトにアップしました → bit.ly/1zQ5CBm
  • #ガザ における私たちの最新活動を紹介する写真を駐日事務所ウェブサイトにアップしました。是非ご覧下さい bit.ly/1yIW7zB pic.twitter.com/GhjYijhJKW
  • #アフガニスタン では、医療従事者や施設が攻撃の対象となるケースが増加。戦闘の最中には、一般市民が病院に行くことができないような事態も起きている、と現地の同僚は危惧しますbit.ly/1vjmgkN pic.twitter.com/WXBGeSijwE
  • 5週間に及んだ戦闘は、#ガザ に甚大な被害と犠牲をもたらしました。私たちが、パレスチナ赤新月社やマーゲン・ダビド公社と協力して行っている支援活動をフォトギャラリーで紹介しますbit.ly/1tKiGET pic.twitter.com/KwJSb56fCu
  • 今もなお、多くの紛争下で性的暴力は横行しています。そこで「武力紛争下における性的暴力-その現状と課題」と題した公開シンポジウムを11月25日(火)、外務省と共催で開催します。詳細・申し込みはbit.ly/1rwIYnj pic.twitter.com/NKHJmIqFir
  • 1989-1998年に #パプアニューギニア ・ブーゲンビル自治州での戦闘に巻き込まれ、行方不明となった人々の調査を認める政策が採択されました。和平合意から10年以上。政策を実行に移すため、私たちは様々な面で自治州政府を支援していきますbit.ly/1wAvdfi
  • ICRCと欧州安全保障研究所が9/30に開催した「武力紛争下の女性と性暴力」に関するする会議。夫の不在で家庭を支えざるをえなくなった女性と、性暴力の被害に遭った女性への支援を今後更に注力していく、とICRC副事業局長は話します bit.ly/1w69o5J(映像)
  • ICRCとシリア・アラブ赤新月社の支援車輌39台が、反政府勢力が占拠する東部アレッポ郊外に23日に到着。数カ月にわたる暴力の応酬に苦しむ9万5000人に、食料や生活必需品が届けられましたbit.ly/1rwIHll pic.twitter.com/5J1ItCbHM8
  • ICRC 紛争地域の人道危機、漫画で悲惨さ訴え - SankeiBiz sankeibiz.jp/compliance/new…
  • #南スーダン では、誘拐されたり、戦うことを強いられるなど、多くの子どもが紛争の犠牲を強いられています。ICRCで、子どもの保護活動を専門に行っているミーガン・ロックが、南スーダンの現状を語ります bit.ly/ZL0TA2 (映像)
  • #イエメン での6ヶ月間の最新活動報告→bit.ly/1pCTlGs 紛争当事者との対話により、私たちの活動使命が理解されつつありますが、赤十字・赤新月標章をつけた医療従事者が戦闘に巻き込まれる事態もまだ起きています。 pic.twitter.com/5zue6kaZeB
  • 反政府組織から解放された #中央アフリカ 軍の一人が、私たちの支援で、家族との再会を果たしました。これは軍の要請と解放された兵士の家族の同意を受けて実現したもので、公平で中立、かつ独立した組織であるICRCならではの活動ですbit.ly/1tdbdN5 (日本語)
  • #ハイチ 当局と連携して取り組んでいる、収容所の衛生環境や被拘束者の待遇の改善に向けた活動をフォトギャラリーでご紹介しますbit.ly/1s0NwCA 収容所の定期訪問は、私たちならではの活動の一つで、問題を発見した場合は、状況の改善を当局に打診しています。
  • 私たちは、#スリランカ で25年以上にわたり、紛争や自然災害の犠牲となった人々の支援を行ってきました。収容所訪問や、家族との連絡再開・生活再建支援、紛争で義手・義足となった人々のリハビリなど、これまでの様々な活動を映像で紹介します→bit.ly/ZBVMCj
  • #シリア 南西部のクネイトラとダルアーでは、10万人以上が避難を余儀なくされています。中立かつ公平に支援を行うために、紛争当事者との対話を続け、9月はシリア全土51万人に食料などを届けましたbit.ly/1t0pM87 pic.twitter.com/9ArsOHg1Uq
  • #中央アフリカ ・バンギでは、10月7日から緊張状態が続き、人道支援や医療従事者が戦闘に巻き込まれる事態に。ラジオなどを通し、ICRCや赤十字職員の安全確保に協力して欲しいと呼びかけていますbit.ly/1wSisJm pic.twitter.com/zx2Nyk7crA
  • 人道、公平、中立、独立という人道原則は、これまで人道支援の指針とされてきましたが、現在の紛争や人道課題に対応できているのかという議論が起きています。今後一年間で、この問題に関する7つのハイレベル会合を開催します #FP2015 bit.ly/1rhH4qA 日本語
  • #ガザ では依然として飲料水が不足。電力は80%まで回復し、清潔な水も60万人に届けられましたが、下水道の破壊で汚水が上水道や外部にあふれ、深刻な保健衛生問題に。インフラ修復が喫緊の課題ですbit.ly/1sJgkFQ pic.twitter.com/1Fy7sSmPRB
  • 今週開催の国連総会第1委員会(軍縮・国際安全保障問題)での演説を控え、人口密集地での迫撃砲やロケット弾など爆発性兵器の使用を止めるよう全紛争当事者に訴えます。苦痛を強いられるのは一般市民ですbit.ly/1o8yD6q pic.twitter.com/68iB3kOKf3
  • #アゼルバイジャン では、ナゴルノ・カラバフ紛争で大勢が行方不明になりました。希望と絶望の中で暮らす、残された家族の精神的苦痛は計りしれません。現地で行っている心のケアプログラムを紹介しますbit.ly/1xI8dsh pic.twitter.com/FrN9ox6DwS