赤十字国際委員会

東京・神谷町

ICRC駐日事務所公式ツイッター。紛争地を中心に世界約90カ国から届く最新情報や、日本での活動・イベントをつぶやきます。今年2013年に150周年を迎えた、世界で最も古い国際人道支援組織。本部はジュネーブ。

    
  • 50年におよぶ紛争に終止符を打ちたいという犠牲者の願いとは裏腹に、#コロンビア は今もなお強制移動や行方不明者など、多くの課題に日々直面しています。2013年に、私たちは23万5千以上の人々を支援しました。詳細はbit.ly/1kBQv4M(映像)
  • 【フォトギャラリー】今年の8月4日で、第一次世界大戦の開戦からちょうど100年。戦地で活動を続けるICRCならではの、写真による記録です→bit.ly/1eI4bLF
  • 【フォトギャラリー】今年の8月4日で、第一次世界大戦の開戦からちょうど100年。戦地で活動を続けるICRCならではの、写真による記録です。
  • 広報誌『生きる力を支える仕事-紛争地で命と尊厳を守る-』(日本語)は、150年以上にわたる紛争地域での私たちの活動や役割を紹介します。「よくある質問」では日頃のみなさんの疑問にお答えします。bit.ly/1eOREjX pic.twitter.com/WaGDFNm1qR
  • 紛争や干ばつなどの耐えない #ソマリア で、より多くの人が安全な水へのアクセスを確保できるよう私は活動しています。詳細は bit.ly/1nmNO6N(英語) pic.twitter.com/qUzpPhulYR
  • #南スーダン では、紛争開始から4カ月が経った今も、人道支援のニーズは高まる一方です。また追い討ちをかけるように、雨期が始まります。私たちはこのことがもたらす影響を懸念すると同時に、支援活動を継続していきます。詳細は bit.ly/Q5M3zW (英語)
  • #イエメン からの最新報告の日本語版をアップしました。人道支援を必要とする地域へのアクセスがますます困難になる中、私たちが同国内で実施する活動を紹介します。 bit.ly/QcgdBd
  • 私たちの主な活動の一つである、離散した家族の支援に関する日本語版資料を発行しました。家族の再会や再び連絡を取り合えるようにし、途絶えないようにするために、どのような活動を行っているのかを説明します。ダウンロードは bit.ly/1jxBUGi
  • #イエメン からの最新の活動報告です。 不安定な状況の中、私たちは苦境に立たされている人々への支援物資の配付、国内の病院やリハビリ施設の支援、安全な水の供給、被拘束者への訪問などに努めています。詳細はbit.ly/1kN9p6L (英語)
  • #イエメン からの最新の活動報告です(英語)bit.ly/1kN9p6L 安全の確保が難しい状況の中、私たちは苦境に立たされている人々への支援物資の配付、国内の病院やリハビリ施設の支援、安全な水の供給、被拘束者への訪問などに努めています。
  • フォトギャラリーbit.ly/1hjBC7tから一枚。本写真に写る伊藤明子看護師は、名古屋第二赤十字病院より、ミルワイズ地域病院に昨年8月から約半年間派遣され、最高責任者である病院プロジェクトマネージャーを務めました。 pic.twitter.com/yTdkZMbV84
  • 患者が病院へのアクセスを確保できなかったり、医療従事者が攻撃の対象となったり、紛争下における医療支援は困難な状況に直面しています。#アフガニスタン のミルワイズ地域病院も日々危険と隣り合わせの中、活動をしています。フォトギャラリーbit.ly/1hjBC7t
  • 私たちは #中央アフリカ共和国 で深刻化する人道危機に対応すべく、さらに支援を強化していきます。「多くの人は生きるか死ぬかの瀬戸際に立たされています」と中央•南アフリカ事業局長は、国内の厳しい現状について訴えます。詳しくはbit.ly/1lqY65D(英語)
  • 1994年4月、大統領暗殺がきっかけで始まった #ルワンダ・ジェノサイド は100日間で約100万人もの命を奪いました。20年が経った今、二度とこのようなことが繰り返されないよう、私たちは、当時の惨劇を物語る写真を紹介します。bit.ly/1lKwMSC(英語)
  • 基調講演に続き、パネルディスカッションに登壇したフランソワ•ブニョンは「世界の状況の変化とニーズに柔軟に対応してきた昭憲皇太后基金の活動は、赤十字運動にインスピレーションを与えてくれました」と語ります。
  • パネリストの一人、大島賢三 元国連日本政府代表部特命全権大使は、自然災害が世界中で増加する中、被災者を受け入れる際の日本の役割と、直面する課題について説明します。
  • 国際シンポジウム『日本発。100年続く国際人道支援~明治の皇后「昭憲皇太后基金」と赤十字~』開催中です。近衞忠煇 日本赤十字社社長、国際赤十字・赤新月社連盟会長と来日中のフランソワ・ブニョンICRC最高統治機関委員による基調講演を終え、第二部パネルディスカッションが始まります。
  • 最初のジュネーブ条約採択から今年で150年。その間、戦争が起こる背景は変化し、新兵器や戦闘手段など、国際人道法の適用を考慮しなければならない事象も多岐にわたります。本映像は、ジュネーブ本部で開催された会議を収録したものです(英語)bit.ly/1owZZ5h
  • 総裁のペーター・マウラーの #中央アフリカ共和国 訪問に関する記事の日本語訳をアップしました。bit.ly/1dPmQ7N
  • #中央アフリカ共和国 の現状について、総裁のペーター・マウラーは「首都バンギの病院で外科治療を受ける人のほとんどが、紛争が原因です。それだけ暴力が深刻に蔓延しているのです」と語ります。総裁のインタビューと現場からの映像です bit.ly/QHu0R9 (英語)