赤十字国際委員会

東京・神谷町

ICRC駐日事務所公式ツイッター。紛争地を中心に世界約90カ国から届く最新情報や、日本での活動・イベントをつぶやきます。2013年に150周年を迎えた、世界で最も古い国際人道支援組織。本部はジュネーブ。

    
  • 【フォトギャラリー】#ウクライナ 東部の状況はこの数週間で再び悪化し、冬の寒さが人道危機に拍車をかけています。医療支援や食料配付など、私たちの活動を写真で紹介します→bit.ly/1AagoSE pic.twitter.com/Quf2vbncbt
  • #アルメニア のICRC代表部は、各国で住宅建築を支援するフラー・センターと、無利子の住宅支援プロジェクトを2011年に開始。これまで70家族が支援を受け、生活環境の改善につながっています→bit.ly/1zcfYKf pic.twitter.com/QMGdtV7GWu
  • 収容所の定期訪問は、ICRCならではの保護活動です。国際人道法の番人として、被拘束者への拷問や虐待を防ぎ、人道的な処遇を受けているかをモニタリングします。#ウクライナ 代表部の同僚が、同国での収容所訪問について話したインタビュー記事→bit.ly/1Dj0cN1
  • 収容所の定期訪問は、ICRCならではの保護活動です。国際人道法の番人として、被拘束者への拷問や虐待を防ぎ、人道的な処遇を受けているかをモニタリングします。ウクライナ代表部の同僚が、同国での収容所訪問活動について話したインタビュー記事→bit.ly/1Dj0cN1
  • 戦闘が激化している #ウクライナ 東部のドネツク。一般市民を取り巻く環境は、悪化の一途を辿っており、私たちも活動の一部を一時的に停止せざるをえない状況です。現場の同僚が現状をお伝えします→bit.ly/15Eb6BI(映像)
  • @kettyacom 当方の活動に関心をお寄せ頂きありがとうございます。お問合せの件:イスラム国の関係者との接触を通じて、イラク・シリア双方の支配地域に暮らす数百万の人々に支援の手を差し伸べています。これまで、ファルージャやモスル、ラッカなどで救援物資を届けました。
  • 赤十字ボランティアをしている名古屋学芸大学の学生さん達が、事務所に来てくれました。紛争地での赤十字の役割について真剣に耳を傾けてくれる皆さんこそ、次世代の希望です!これからも一緒に頑張りましょう。オリジナルの赤十字Tシャツがかわいい! pic.twitter.com/DP4DkMz9W3
  • 1973-1990年の軍事政権下、#チリ では行方不明者が続出しました。私たちは、家族とチリ当局の要請で、行方不明者の身元確認のために、家族の血液サンプルとDNAを保管しています。このような支援はICRCにとっても初の試みです→bit.ly/1GRg7I7(映像)
  • 戦争や災害などで離ればなれとなる家族は、毎年何百万にも上ります。私たちは、ファミリーリンク・ウェブサイトを通して、離散家族が連絡を取り合えるよう支援。本サイトを通じ8年振りに息子を見つけた #アフガニスタン 人女性を紹介します→bit.ly/1ybdupO(映像)
  • 紛争による緊張状態が続く #イエメン で、人道支援の活動規模を拡大しています。給水施設の修復・建設を行った結果、去年一年間だけで、110万人以上が清潔な水を手にしました。2014年の活動内容です→bit.ly/1xDF14j(英語)
  • #シリア にいるパレスチナ難民は、紛争の長期化に伴い、隣国 #レバノン への避難を余儀なくされています。「今は、難民キャンプ近くの学校で寝起きしています。仕事の募集もなく、途方に暮れています」とパレスチナ難民の一人は話します→bit.ly/1t0WM0L(映像)
  • #ウクライナ 東部のドネツクやルガンスクでは、過酷な冬の訪れや社会保障の給付が一部遅れていることを受け、状況が悪化しており、一般市民が犠牲となっています。私たちは、ウクライナ赤十字社や当局と協力し、引き続き支援を行っています→bit.ly/1J6IeRm(日本語)
  • #南スーダン で2013年12月に人道危機が勃発してから1年が経ちました。私たちは南スーダン赤十字社と協力し、紛争の影響下にある数十万もの人々の人道ニーズに応えるべく、支援を続けています。最新の活動報告(日本語)です→bit.ly/1xJIJbv
  • 母親と5年振りに再会した #エリトリア 人姉弟。出稼ぎのためフランスに渡った母親に代わり二人を育てた祖母と別れ、姉弟だけで隣国 #エチオピア に渡り、異国の地で長い月日を過ごしたといいます→bit.ly/1IVnw4M pic.twitter.com/wa8bExdq9U
  • #ナイジェリア 北東部の人道状況が悪化しています。何千もの人々が、国内の別の地域や近隣諸国へ避難。緊急支援を展開していますが、アクセスできない地域もあり、活動は困難を極めています。ナイジェリア代表部の副代表が現状を伝えますbit.ly/1yu1Aes(映像)
  • #シリア から何百万もの避難民が #レバノン に押し寄せており、山あいでのテント生活を余儀なくされています。レバノン政府の経済・安全面での負担が日毎に増すなか、ICRC総裁のマウラーが2日間にわたりレバノンを訪問しました→bit.ly/1Amixp9(英語)
  • #コンゴ民主共和国 で152名の元子ども兵士が、家族との再会を果たしました。家族のもとに戻っても、彼らがコミュニティに受け入れられ、社会復帰が順調に進むよう、息の長い支援が続きますbit.ly/1AhBg5e(日本語) pic.twitter.com/DxPD6Wx4tM
  • 紛争を逃れて、多くの人が #ナイジェリア から隣国 #ニジェール に避難しています。この3カ月間で、2万5000人以上に食料や生活必需品を配付。ナイジェリアからの避難民が増加すれば、ニジェールの受け入れコミュニティの負担も重くなります→bit.ly/1zaojPE
  • 6日間の #イラク 訪問を終えたICRC総裁のマウラー。国内避難民と彼らを受け入れているコミュニティへの支援を拡充していく、と表明しました。→bit.ly/17CzSTS(日本語) pic.twitter.com/pHxC7E5iYm
  • 【フォトギャラリー】30万人以上の命を奪った #ハイチ 大地震から今日で5年。倒壊した多くの公共施設には収容所も含まれます。医療の充実など、被拘束者の生活環境の改善が、私たちの優先課題です→bit.ly/1A6vK5i pic.twitter.com/obtThMGjKZ